モンドール
![]()
「黄金の山」からの贈り物。
チーズ通の間では「これを食べなければ一年が終わらない」といわれるほどのこれからが"旬のチーズ"モンドール。「黄金の山」という名前に負けずフランス、スイスでは冬のご馳走の定番として、また、日本でもチーズ愛好家の間では冬のチーズに欠かせないチーズの一つとして人気があります。モミの木の樹皮で作られた器で熟成させているため、木の香りが豊かに広がり中身はとろりと柔らかく、スプーンですくって食べられるほどクリーミーな食感が楽しめます。
ボジョレーヌーヴォーと共にクリスマスやお正月に、ご馳走チーズを楽しんでみてはいかがでしょう。スプーンできれいに食べるは、乾 靖(Inui Yasushi) さん。
趣味、バックカントリースキー 、 フリークライミング 。
活動 湯沢トレッキング協会 、花ガイド(白山・越後谷川方面) 、白山信仰・越前禅定道の研究
2010-02-13 勝山ハーベストホテルで夕食。
乾さんのブログは別ウインドーで開けます。
コラム「White mountain」はこちらのサイトです。
●商品名 モンドール(A.O.C)
●原産国 フランス フランシュ=コンテ地方
●容量 1個 約500グラム
●価格 100グラムあたり 900円(1個が約4,300円~4,800円)
美味しいお召し上がり方
常温で半日又は、暖かい部屋に数時間放置します。とろけたところをスプーンですくい、フランスパンと共に召し上がるのがお勧めです。残ったチーズの表皮をとり除き、ニンニクと白ワインを入れ、パン粉をふってオーブンで焼きます。こちらも美味です。
●ワインは地元のジュラのコート・ド・ジュラの白、ロゼ、またはスイスのヴォウドワ、ヌーシャテル、ボジョレーなどが会います。
カマンベール AOC
ノルマンディーの名産です。脂肪分は平均的な45%。法律により人工的なクリームは添加されません。自然にとろけたところをお食べ下さい。
マンステール
この『マンステール AOC』は、フランス東部アルザス地方の唯一のAOCチーズです。元々は、この地方に建てられた修道院で作られはじめたという歴史を持ち、そのおいしさが広く知られるようになって、生産は拡大していきました。また、ドイツとの国境に近いこともあり、ドイツでもはとても有名で、このチーズには「フランス風」と「ドイツ風」の作り方があるのだとか
現地では、カレーなどに使われるスパイスの「クミンシード」をまぶして食べる方法が一般的。このチーズの味をぐっと引き締めてくれて好相性です。また、茹でたジャガイモに乗せて焼くという素朴な食べ方も、独特の風味が旨みとなっておいしいものです。ウォッシュタイプチーズには赤ワインを合わせるのが普通なのですが、このチーズに関しては白もよく合いますので、こちらもお試しください
タレジョ
ウォッシュタイプの中でも控えめな香りです。まろやかさと上品な軽い酸味をあわせ持ちます。テーブルチーズの他、パスタソースやオムレツにもおすすめです。 イタリア産 牛 『タレッジオ』とは発祥の地ロンバルディア州のタレッジオ渓谷に由来します。
コンテ
濃厚なミルクの香りとナッツのようなコクのあるチーズです。熟成するほどねっとりとしたコクが出ます。
商品詳細
品目コード:101377
規格:100g
JANコード:4950531113778
品目分類名1:ハード
原産国:フランス
単位:PC
入数:1
備考:
フォンデュ、グラタン、ほうれん草とサーモンのパテなど。
辛口の白ワイン、軽めの赤ワインと。
マイルド・ブリーチーズ
上品な香りで穏やかだがコクがあり、クリーミーで豊かな風味が特徴です。
商品詳細
品目コード:101361
規格:120g
JANコード:
品目分類名1:ハード
原産国:フランス
単位:PC
入数:1
備考:
若い者は中心部に芯があり、白っぽく硬い。カット面から流れ出すほどに熟した頃を好む人が多い。
りんご、マスカット、イチゴ、洋梨と。熟したものは硬めの柿と。
パフェダ フィノア
ホエー(乳清)を分離させた後に、乳酸菌を加えて作られるため、他社ではまねのできないクリーミーさを実現しています。美味しいのは賞味期限間近 !
バカラ
馬蹄形は福を呼ぶ形として知られています。食べれば幸せが訪れる、かもしれません。パーティーには最高のチーズですね。




コメントする