Top > 暖炉と薪窯 > 薪窯でパンを焼く

薪窯でパンを焼く

| コメント(0)

2010-02-06 パン

ドイツ「ハウズラー」社の薪窯でパンを焼く

ニップンの竹林さんは、「ラ ミア ピッツァ ファリーナ」の生みの親だ。今から22年前にさかのぼる。
イタリア ミラノ アンプロッジ社から薪を燃やすピッツァ窯を輸入して商談ルームに据えた事から始まった。
昨年ドイツの「ハウズラー」社のパンを焼く薪窯を設置した。高温で焼き上げるパンの研究家の竹林先生に再びご登場をお願いし、実現した。



薪を燃やし始める
pan_3001.jpg
パンを焼く炉床で薪を燃やす
pan_3002.jpg
温度計400度から500度まで燃やし続ける
pan_3004.jpg
40分は薪を燃やし窯の内部に熱を蓄える
pan_3003.jpg
炉床の火だねを下の炉に落とし、きれいにしてからパンを焼く
pan_4351.jpg

pan_4353.jpg

pan_4354.jpg

pan_4366.jpg
パンから愛の囁きを聞く「だいだらぼっち」の池田さん

pan_4374.jpg

pan_4387.jpg

pan_4459.jpg

炉床の下に置火を降ろし、薪を燃やすことができるドイツの「ハウズラー」パン焼き石窯
pan_4463.jpg興味のある方、ハウズラーのパン窯を使ってみたい方は諏訪角商店の北澤までご連絡下さい。
諏訪角商店のホームページからお問い合わせでメールを送信してください。

コメントする