ジョイア開店前 キッチン、ホールが声を掛け合って準備をする。飲食サービスビジネスのプロフェッショナル集団だ。
シェフ 栗原

セコンド 宮崎

ホールマネージャー 大塚

ホール 矢野

ホール ヘルプの大内さん(カンティネッタ55スタッフ)

キッチンスタッフ シェフ、セコンドと 片桐さん

ホールスタッフ 矢野さんと、古畑さん、金子さん

野禽類が入荷しました。 雉 (上田産) 、青首鴨 (上田産)



キジ(雉)は外見のきれいなオスよりも雌のほうがおいしいと言われています。
3~4日熟成させて始めて美味しい本領を発揮します。シェフの料理が楽しみです。

駐車場から車椅子、ベビーカーでそのまま二階のトラットリアジョイアへエレベーターを利用できます。その前に「緑提灯」がつり下がっています。
皆にやさしいレストランをモットーに、また「おいしい・・・」と「安全」「安心」を使命としています。
「地産地消応援の店」 長野県は早くから地産地消の掛け声があった。

「地場産品応援の店」 緑提灯は北海道から始まった。地場産品を使おうから誕生した。
2008年4月26日緑提灯が届きました。トラットリア ジョイアの緑提灯には、長野県で親しまれてきた「地産地消応援の店」と「地場産品応援の店」の二つが書き込まれている。




コメントする